怒ったり、楽しんだり
いつまで降るんだ! この雪はよ!!!
…と、日頃は大人しい、誤ブラとかされると悲しくて泣いてしまう自分でも、ボチボチ腹に据えかねてきました。富山じゃ雪まつりはやらねえんだ。歩道を返せ、べらぼうめ!
『エイリアン2』で海兵隊やリプリーが使っていた火炎放射装備が欲しいですねえ。誤って家を焼く人続出しそうだけども…。
さて、今日も12時にはゲーセンにいる…はずでしたが、疲れか病み上がりか、数十分の二度寝をしたため、参戦は12時20分頃からとなりました。そのせいか、妙に頭が重いのが不安材料か。
では結果から。
◎10クレ、2314441111、5-1-1-3。
問題は444なんですよw。正確には、44でS1落ちし、さらに4という展開。
まあ、S1での4位でさすがに「今の俺は、いろいろ良くない!」と意識を入れ替えて、そこから4連勝となるのですけど。あいかわらずバイオリズムみたいな順位変動です。
◎今日のトピック
○4クレ目、真鍋つかさ♪さん、シビトさん、てれりこさん。厳しいのうw。ここで積み重ね今日唯一の4位をやらかして、失意のうちに4位。
○5クレ目、つっつんさん、もょもとさん、東さん。予選で☆8取りながら、逆ラ連想で、1stで押しながら…児玉清の…顔…しか出てこず誤答orzorzorz。これが原因で4位。この誤答でS1へ〜。最近頻繁に出入りしてますが、わざとではありません。
○6クレ目、S1での初戦を4位。それは仕方ないんですが、最後に一発キツいのが来ましてね。某ウンディーネ系アニメのタイトルをCNにしてらっしゃるプレイヤーさんから、落ちブラを戴きました。それまで特に悪意は感じなかったんで「…ほう」と意表を突かれました。4位取ってやんの〜的なノリだったのでしょうか。あの情緒あるアニメのタイトルからは想像も出来ない発想ですね。天野こずえ画伯が泣きますよ。灯里ちゃんやアリシアさんも落ちブラするんですか? そのCNを使ってるからには、自分の行動にも情緒をもってもらわないとアニメ好きとして困るんですがね。以上。
○10クレ目、おこじょさん、ikimjrさん、久屋大通公園さん。………久しぶりにマッチングしたなあ、御器所…じゃない、地下鉄…でもない、久屋大通公園さん。この、漢字六文字の名古屋関連用語シリーズ、昔2年半ほど住んだだけに面白くて楽しみなんだけど、次は何だろうねえ。
…で、このクレは完全優勝でSS3復帰を決めたんですが、そんな事より逆ラ連想。久屋大通公園さんとの逆ラが連想というのは初めて。どうなるのかなあ…と思っていた2問目と4問目(奇しくも両方漫アゲ)、1枚目が開いた瞬間ドカーン!!と来ましたw。何故かなあ? まだ決勝進出の目は普通にあったんだけど、こればっかりは久屋大通公園さんしか分からんよなあ。自分は余裕があったのもあって「来たー(´▽`)」と喜ばせてもらったしw。
偽コメンターの場合は、同じ事をしながら『姑息にも当てようとしてくる』のが最悪なんですが(一生サイモンをやってろっての!)、久屋大通公園さんのは文字通り自爆だからなあ。「いいもん見さしてもらいました」としか言いようがありません。ホント、有難うございました。
まあ、こんなとこで。
積み重ねチャレンジは、現在674pt。意外と伸びたなあという感想。ここまできたら、明日は750ptくらいで終われれば、これに勝る幸せはありません(by大杉勝男)というところ。
積み重ね自体は、1.84位まで下げました。ちと欲が過ぎたみたいです。堅実にいこう。
漫アゲがあいかわらず70位台をウロウロしているようw。ま、その辺りがお似合いなんです。
さて、明日も出勤前なんとか頑張って押します。問題なのが冒頭の雪ですがね。これのせいで、30分は早く職場に向かわざるを得ないんです。路面が普通なら2、3クレ余計に押せるのに(歯ぎしり)。故に12時にはサテにいないといけないんです。二度寝してる場合じゃない。
それと、今回は自分参加しませんが、明日は富山大会がセガワ富山であるはずです。
う…美しい白い世界を堪能がてら〜(棒)、他県からの参加もお願いします。w
…と、日頃は大人しい、誤ブラとかされると悲しくて泣いてしまう自分でも、ボチボチ腹に据えかねてきました。富山じゃ雪まつりはやらねえんだ。歩道を返せ、べらぼうめ!
『エイリアン2』で海兵隊やリプリーが使っていた火炎放射装備が欲しいですねえ。誤って家を焼く人続出しそうだけども…。
さて、今日も12時にはゲーセンにいる…はずでしたが、疲れか病み上がりか、数十分の二度寝をしたため、参戦は12時20分頃からとなりました。そのせいか、妙に頭が重いのが不安材料か。
では結果から。
◎10クレ、2314441111、5-1-1-3。
問題は444なんですよw。正確には、44でS1落ちし、さらに4という展開。
まあ、S1での4位でさすがに「今の俺は、いろいろ良くない!」と意識を入れ替えて、そこから4連勝となるのですけど。あいかわらずバイオリズムみたいな順位変動です。
◎今日のトピック
○4クレ目、真鍋つかさ♪さん、シビトさん、てれりこさん。厳しいのうw。ここで積み重ね今日唯一の4位をやらかして、失意のうちに4位。
○5クレ目、つっつんさん、もょもとさん、東さん。予選で☆8取りながら、逆ラ連想で、1stで押しながら…児玉清の…顔…しか出てこず誤答orzorzorz。これが原因で4位。この誤答でS1へ〜。最近頻繁に出入りしてますが、わざとではありません。
○6クレ目、S1での初戦を4位。それは仕方ないんですが、最後に一発キツいのが来ましてね。某ウンディーネ系アニメのタイトルをCNにしてらっしゃるプレイヤーさんから、落ちブラを戴きました。それまで特に悪意は感じなかったんで「…ほう」と意表を突かれました。4位取ってやんの〜的なノリだったのでしょうか。あの情緒あるアニメのタイトルからは想像も出来ない発想ですね。天野こずえ画伯が泣きますよ。灯里ちゃんやアリシアさんも落ちブラするんですか? そのCNを使ってるからには、自分の行動にも情緒をもってもらわないとアニメ好きとして困るんですがね。以上。
○10クレ目、おこじょさん、ikimjrさん、久屋大通公園さん。………久しぶりにマッチングしたなあ、御器所…じゃない、地下鉄…でもない、久屋大通公園さん。この、漢字六文字の名古屋関連用語シリーズ、昔2年半ほど住んだだけに面白くて楽しみなんだけど、次は何だろうねえ。
…で、このクレは完全優勝でSS3復帰を決めたんですが、そんな事より逆ラ連想。久屋大通公園さんとの逆ラが連想というのは初めて。どうなるのかなあ…と思っていた2問目と4問目(奇しくも両方漫アゲ)、1枚目が開いた瞬間ドカーン!!と来ましたw。何故かなあ? まだ決勝進出の目は普通にあったんだけど、こればっかりは久屋大通公園さんしか分からんよなあ。自分は余裕があったのもあって「来たー(´▽`)」と喜ばせてもらったしw。
偽コメンターの場合は、同じ事をしながら『姑息にも当てようとしてくる』のが最悪なんですが(一生サイモンをやってろっての!)、久屋大通公園さんのは文字通り自爆だからなあ。「いいもん見さしてもらいました」としか言いようがありません。ホント、有難うございました。
まあ、こんなとこで。
積み重ねチャレンジは、現在674pt。意外と伸びたなあという感想。ここまできたら、明日は750ptくらいで終われれば、これに勝る幸せはありません(by大杉勝男)というところ。
積み重ね自体は、1.84位まで下げました。ちと欲が過ぎたみたいです。堅実にいこう。
漫アゲがあいかわらず70位台をウロウロしているようw。ま、その辺りがお似合いなんです。
さて、明日も出勤前なんとか頑張って押します。問題なのが冒頭の雪ですがね。これのせいで、30分は早く職場に向かわざるを得ないんです。路面が普通なら2、3クレ余計に押せるのに(歯ぎしり)。故に12時にはサテにいないといけないんです。二度寝してる場合じゃない。
それと、今回は自分参加しませんが、明日は富山大会がセガワ富山であるはずです。
う…美しい白い世界を堪能がてら〜(棒)、他県からの参加もお願いします。w
牛丼と貧血とAnAn
生きてます。
『ダイハード』のジョン・マクレーンばりに「死んじゃあいないぜ!」とかキメた台詞を言いたいのはヤマヤマですが、体調は結構悪いです。
一昨日の事、翌1/26が休日になっていたので、「明日は積み重ねチャレンジどころではない。風邪治す。寝る。女付きでなくていい!」と帰宅…寸前、家のすぐ近所のTSUTAYAで雪を乾かすついでに10分ほど立ち読みしてたら………人生初めての立ち読み貧血を起こしましてwww。辛うじてトイレにたどり着き、個室で15分ほど休憩し、即帰宅速攻布団の中。この時はこれで良かったのですが…。
休日はとにかく寝る、寝る。ちょっと目が冴えたら買い溜めた積みコミックの一部を読み、寝る。頭回んないからネット巡回なんて放棄してましたw。
で、今朝…のどの痛みはかなり取れ、一昨日に比べれば遙かに動けるなという手応えで起動したんですが…。軽く用事を済ませ、すき家に入ってメガ牛…いや、病み上がりだし特盛で我慢しよ…とオーダーし、半分ほど平らげたところで…人生初の牛丼喰いながらの貧血に陥ったのですwww(世界でもそんなに例は無い気が)。
おそらく…一昨日の立ち読み貧血を引きずっていたのと、冬でしかも絶賛豪雪なもんで、歩行だけでも相当神経を使うのと、厚着重ね着が要所を締め過ぎたやもしれません。
なんにせよ、丼にへたり込む訳にもいかないので、カウンターに20分くらい伏せって、回復を計ります。こういう時、すき家の店員の不干渉ぶりは有難いですw。「大丈夫ですか?」とかやられると逆に辛いしね。
回復後、店員に牛丼残しちゃってゴメンねと謝って、………目の前のゲーセンへw。
休日はこんな顛末だったので押せず。お楽しみの積み重ねチャレンジは、残念ながら大量クレ投入とはいかない展開。
上位を狙いたいのではなく、自分が最も得意な形式が毎クレ必ず出る幸せを噛みしめていたい、ただそれだけなんですw。上位は、パフェ連発される方々が取ればいいんですよ。…ただ、1位=☆6は常に狙います。5ptでも勝てば幸せ。
さて、多忙と体調不良で11日ぶりのAnAn。しかも貧血直後w。貧血直後のAnAnは2回目ですが(あるんかい)、前回はAnAn2の頃で、しかも散々たる結果だったと記憶しています。果たして今回はどうだったのか。
◎15クレ、331211122242323、4-6-4-1。
これが意外と良かったんですね。やっぱり、芸は身を助けるじゃないけど得意形式の連発故に大崩れしにくいと実感出来ました。これから毎日積みをやろうぜ、とセガに要望したいところ。
貧血の影響は前半はそれなりにあったのですが、後半はそう気にはなりませんでした。成績は反比例ですがw。
◎今日のトピック
○11日ぶりで、貧血直後の1クレ目………ぽに〜たさん、音無小鳥さん、ふっふ〜さんという地獄の軍団がお出迎えw、流石に「いや、それは酷い…」とつぶやいてしまいました。王者と当たる時は、事前に予告を入れてくれ。ビジュアル4位、サバイバル4位という当然の展開(しかも2-8-10-12パターン)で、逆ラテクニカル。ここでまさかの3位浮上、2位も射程に…というところで終了、3位。大魚かすりもせず。
○2クレ目、ここを3位以下だとS1落ちと表示され、「なんで?」とプレイのメモを見たら、"滅亡期"の影響がw。「うーん、落ちたくはないけど、今の貧血頭には助かるかも…」と微妙な心理で迎えた対戦相手は、諸葛亮孔明さん、Shoさん、レッズ913さん。これは落ちてこいと言われているな…と思いつつw、プレッシャー3位、あまのじゃく1位の☆8。ここで逆ラ連想、三つ巴の接戦にはなったものの、制しきれずに3位。正直助かったとはいえ、3位3位でS1落ちというのも珍しい。まあ甘えよう。
○11クレ目、ここまで8連続決勝進出と、正午から始まった積み重ねチャレンジの恩恵もあってSS2まで復帰したところに、………087さん、唯木未緒♪さん、メロディさん。面子を見た瞬間「ダメだ、絶対負ける、貧血頭には天敵すぎる押し自慢の揃い踏み…」とガックリw。果たして、連想4位、積み重ね4位、そして逆ラがなんだったかメモを取り忘れるほどの敗北を喫して4位。
○13クレ目、僕の天使マリさん、別件の日々☆さん、世捨て人さん。ビジュアル4位(定番)、積み重ね…勝負所の漫アゲで、うりゃあ!とパフェ一歩手前積みしたんですが、世捨て人さんにパフェを出されて5ptに押さえられてしまい、積み重ね3位止まり。そのあと1個は、多分正解だろうなと思いつつ万一を考えて積まなかった選択肢。ここを積めるのが一流なんですねえ。あ、逆ラテクニカル及ばず3位。
○15クレ目、ヨシダかばんさん、おぎ〜ぬGMさん、防衛システムさん。また濃い…。サバイバル3位、積み重ねなんとか2位の☆6。逆ラ連想も伸びずに3位。
以上、決勝行けなかった5クレでトピックを書いてみました。
チャレンジのせいか、お久しぶりマッチングの方もチラホラ。唯木未緒♪さんも12クレ目では決勝御一緒してバッサリ!されましたし、Na取羽美さん、クールボーさん、ルシタニアさん、マナマナさん、KT2007さんなど、楽しく対戦できました。その他、マッチングして頂いた皆様、有難うございます。
さて、明日はどの程度押すかはまだ決めてませんが、まずは15マスを埋めたいですね。その上で、日曜日の仕上げとしたいところ。
まあ、パフェ連発型の積み重ねフリークではないので、とりあえず600pt手前くらいまでいければいいですねえ。体調戻しつつ頑張ります。
『ダイハード』のジョン・マクレーンばりに「死んじゃあいないぜ!」とかキメた台詞を言いたいのはヤマヤマですが、体調は結構悪いです。
一昨日の事、翌1/26が休日になっていたので、「明日は積み重ねチャレンジどころではない。風邪治す。寝る。女付きでなくていい!」と帰宅…寸前、家のすぐ近所のTSUTAYAで雪を乾かすついでに10分ほど立ち読みしてたら………人生初めての立ち読み貧血を起こしましてwww。辛うじてトイレにたどり着き、個室で15分ほど休憩し、即帰宅速攻布団の中。この時はこれで良かったのですが…。
休日はとにかく寝る、寝る。ちょっと目が冴えたら買い溜めた積みコミックの一部を読み、寝る。頭回んないからネット巡回なんて放棄してましたw。
で、今朝…のどの痛みはかなり取れ、一昨日に比べれば遙かに動けるなという手応えで起動したんですが…。軽く用事を済ませ、すき家に入ってメガ牛…いや、病み上がりだし特盛で我慢しよ…とオーダーし、半分ほど平らげたところで…人生初の牛丼喰いながらの貧血に陥ったのですwww(世界でもそんなに例は無い気が)。
おそらく…一昨日の立ち読み貧血を引きずっていたのと、冬でしかも絶賛豪雪なもんで、歩行だけでも相当神経を使うのと、厚着重ね着が要所を締め過ぎたやもしれません。
なんにせよ、丼にへたり込む訳にもいかないので、カウンターに20分くらい伏せって、回復を計ります。こういう時、すき家の店員の不干渉ぶりは有難いですw。「大丈夫ですか?」とかやられると逆に辛いしね。
回復後、店員に牛丼残しちゃってゴメンねと謝って、………目の前のゲーセンへw。
休日はこんな顛末だったので押せず。お楽しみの積み重ねチャレンジは、残念ながら大量クレ投入とはいかない展開。
上位を狙いたいのではなく、自分が最も得意な形式が毎クレ必ず出る幸せを噛みしめていたい、ただそれだけなんですw。上位は、パフェ連発される方々が取ればいいんですよ。…ただ、1位=☆6は常に狙います。5ptでも勝てば幸せ。
さて、多忙と体調不良で11日ぶりのAnAn。しかも貧血直後w。貧血直後のAnAnは2回目ですが(あるんかい)、前回はAnAn2の頃で、しかも散々たる結果だったと記憶しています。果たして今回はどうだったのか。
◎15クレ、331211122242323、4-6-4-1。
これが意外と良かったんですね。やっぱり、芸は身を助けるじゃないけど得意形式の連発故に大崩れしにくいと実感出来ました。これから毎日積みをやろうぜ、とセガに要望したいところ。
貧血の影響は前半はそれなりにあったのですが、後半はそう気にはなりませんでした。成績は反比例ですがw。
◎今日のトピック
○11日ぶりで、貧血直後の1クレ目………ぽに〜たさん、音無小鳥さん、ふっふ〜さんという地獄の軍団がお出迎えw、流石に「いや、それは酷い…」とつぶやいてしまいました。王者と当たる時は、事前に予告を入れてくれ。ビジュアル4位、サバイバル4位という当然の展開(しかも2-8-10-12パターン)で、逆ラテクニカル。ここでまさかの3位浮上、2位も射程に…というところで終了、3位。大魚かすりもせず。
○2クレ目、ここを3位以下だとS1落ちと表示され、「なんで?」とプレイのメモを見たら、"滅亡期"の影響がw。「うーん、落ちたくはないけど、今の貧血頭には助かるかも…」と微妙な心理で迎えた対戦相手は、諸葛亮孔明さん、Shoさん、レッズ913さん。これは落ちてこいと言われているな…と思いつつw、プレッシャー3位、あまのじゃく1位の☆8。ここで逆ラ連想、三つ巴の接戦にはなったものの、制しきれずに3位。正直助かったとはいえ、3位3位でS1落ちというのも珍しい。まあ甘えよう。
○11クレ目、ここまで8連続決勝進出と、正午から始まった積み重ねチャレンジの恩恵もあってSS2まで復帰したところに、………087さん、唯木未緒♪さん、メロディさん。面子を見た瞬間「ダメだ、絶対負ける、貧血頭には天敵すぎる押し自慢の揃い踏み…」とガックリw。果たして、連想4位、積み重ね4位、そして逆ラがなんだったかメモを取り忘れるほどの敗北を喫して4位。
○13クレ目、僕の天使マリさん、別件の日々☆さん、世捨て人さん。ビジュアル4位(定番)、積み重ね…勝負所の漫アゲで、うりゃあ!とパフェ一歩手前積みしたんですが、世捨て人さんにパフェを出されて5ptに押さえられてしまい、積み重ね3位止まり。そのあと1個は、多分正解だろうなと思いつつ万一を考えて積まなかった選択肢。ここを積めるのが一流なんですねえ。あ、逆ラテクニカル及ばず3位。
○15クレ目、ヨシダかばんさん、おぎ〜ぬGMさん、防衛システムさん。また濃い…。サバイバル3位、積み重ねなんとか2位の☆6。逆ラ連想も伸びずに3位。
以上、決勝行けなかった5クレでトピックを書いてみました。
チャレンジのせいか、お久しぶりマッチングの方もチラホラ。唯木未緒♪さんも12クレ目では決勝御一緒してバッサリ!されましたし、Na取羽美さん、クールボーさん、ルシタニアさん、マナマナさん、KT2007さんなど、楽しく対戦できました。その他、マッチングして頂いた皆様、有難うございます。
さて、明日はどの程度押すかはまだ決めてませんが、まずは15マスを埋めたいですね。その上で、日曜日の仕上げとしたいところ。
まあ、パフェ連発型の積み重ねフリークではないので、とりあえず600pt手前くらいまでいければいいですねえ。体調戻しつつ頑張ります。
微熱少年
昨日から急速に体調が悪くなりまして。
職場のバイトの人がインフルという事で、一週間ほど休んでいるんですが、どうも伝染されたっぽいですねw。
昨日は帰宅即就寝し、なんとか体力を確保した上で、本日も仕事をこなしてきました。
たぶん微熱はあると思うんですが、こういう場合測ったら負けなので(精神的にね)、「今、俺は〜、微熱少年〜」などとフラフラしながら仕事に集中。のど飴と市販風邪薬で乗り切りますよ〜。
のど飴で唾液を補給し続けていると、たまにニュルッとした固形物を飲む事があります。「ああ、頑張っているな白血球」とエールを送ってますw。今大人気の子役、間下このみの「ガンバレ源さん!」を連想して頂けるといいですね。
しばらくはこんな調子かなあと思うので、更新は体調次第。昨日よりはマシだけど、今も悪寒するしね。
皆様も、風邪、インフルには用心を。
職場のバイトの人がインフルという事で、一週間ほど休んでいるんですが、どうも伝染されたっぽいですねw。
昨日は帰宅即就寝し、なんとか体力を確保した上で、本日も仕事をこなしてきました。
たぶん微熱はあると思うんですが、こういう場合測ったら負けなので(精神的にね)、「今、俺は〜、微熱少年〜」などとフラフラしながら仕事に集中。のど飴と市販風邪薬で乗り切りますよ〜。
のど飴で唾液を補給し続けていると、たまにニュルッとした固形物を飲む事があります。「ああ、頑張っているな白血球」とエールを送ってますw。今大人気の子役、間下このみの「ガンバレ源さん!」を連想して頂けるといいですね。
しばらくはこんな調子かなあと思うので、更新は体調次第。昨日よりはマシだけど、今も悪寒するしね。
皆様も、風邪、インフルには用心を。
最近のAnAnで思っている事
多忙が続いて、ギリギリじゃないと起きられない毎日。だもんで、出勤前AnAnになかなか行けない状況。なにせオールドタイプだしw。
そんな日々ですが、ちょっと雑感的にAnAnの事を書いておこうかと思いまして。
【押すのは楽しい】
いやまあ、そうじゃないとサテには行かないんですがねw。
日頃から、思った事をこのブログでぶうたれているもんで、なんか"辛口"というイメージだそうなんですがw、AnAn自体は常に楽しんでますよ。
そりゃあ、一人ダブルスという、世にも恥ずかしいサテ2台占拠遊技の現場を目撃したり、誤答ブラボーを連発されたりすると、その場は瞬間湯沸かし器になりますがね。そんなものを引きずって生きてもしゃあない訳で、AnAnに関しては日々是新鮮であります。
衣装やらイベントには興味が無いのもデカいんですかね。タワーは登らなければいい訳だし。とりあえず、この形式でクイズゲームが続けられれば、それで全く文句は無いですねえ。
【大会】
最近は、全戦1回戦負けでありますw。ボーナスキャラクターですね。
勝ち抜ける気はしませんが、参加可能なら参加はするつもりです。ただ、なにぶん土日は忙しいもので、そこに偶然休日がハマらない限りは基本参加は無理です。
1/29の富山大会も無理ですね。自分の休日は1/30となっておりますればw。ニアピン賞。まあ1/29は、ホームで時間ギリギリまで積み重ねチャレンジやって出勤する可能性大です。
【形式】
嫌いなのは漢字、苦手なのはビジュアル。他は別段嫌ってはいません。
前も書きましたが、あまのじゃく、押し付けみたいな紛れを生み出す形式は大好き。あれこそ"ゲーム"ですよね。
萌え問の積み重ねパフェ、ダウト完全読み切りは強烈に気持ち良いですねえw。先日ダウトで、正解がどう検討しても6個ある問題で6個積みし、全員のダウトを跳ね返した瞬間は最高でしたw。山分けの倍プッシュ40ptと、サバイバルの最後の一人も気持ち良いんですが、前2つに比べると一枚落ちますね。
プレッシャーは、30ptプレイに徹する事が多いです。速さを競う形式ではありますが、あえてゆっくり回答して、6問を確実に正解する。それで2位か3位にはなれますから、次の形式や逆ラに繋ぐ。ただ、うっかりチャ権が転がり込んできた時の対処が難しいですねえw。いまだ木鶏たりえず。
サバイバルと山分けは基本(迷ったら)降りる形式だと思ってます。2択まで絞れた時の「飛び込みたい!」という思いをいかに制御できるか。
押し付けは答えてナンボです。爆弾がある状況での超易問だけはやむを得ませんが、それでも分かるなら答えた方がいい。強気オンリーです。
あと、出来ればチキン復活してほしいなあ。問題文を読み、10段階の最高点の単位を素早く見て、「どこらへんで止めるべきか」を類推するのは楽しかったんですがねえ。1.60位まで行けた主力形式だったので、無くなったのは痛いです。
【知識のオガクズ】
これはちょっと心に痛かった言葉。ある本からの受け売りです。
その本とは、『それゆけ! マル廃ゲーマーズ』(谷山浩子・著)。平成4年の発行ですね。
以前、古今東西『人間が考えた架空の生物』というのをこのブログに書きましたが、そのネタ元です。あれを書いた時は部屋のどこにあるか分からなかったのですがw、その後無事発掘されまして、久しぶりに再読しました。
内容としては、歌手である谷山浩子さんが、ツアースタッフと移動しながら遊ぶ、独自ゲームの数々(人対人で遊ぶものね)を紹介しつつ、ちょっとしたエッセイにもなっている本です。
で、その中のゲームに『常識クイズ』というのがありまして。文章を所々抜粋しますと…。
このゲームをやっていると、いかに日本人のオトナである自分が、情報というもののウズの中に暮らしているかが分かる。
知識教養などというレベルではない、情報のオガクズみたいなのが、いつの間にか頭の中に一杯詰まっている。
自分からすすんで身につけようと努力した訳じゃないから、それは本当にオガクズでしかない。
例えば「最近カンボジアに帰ってきた、カンボジアの国父と言われている人は?」という問題が出たとする。
そんな事言ったって、カンボジアの事なんて知らないよ…と降参しようとする。
ここで誰かが「ほら、なんとか殿下っているじゃん」とつぶやく。
「シアヌーク…かな?」
正解である。自分で自分に驚く。
「何それ。なんで私そんな名前知ってるの。シアヌーク殿下って何する人なの?」
…無意味だ。殿下といえばシアヌーク、ゴホンといえば龍角散、クシャミ3回ルル3錠。そういうレベルの知識でしかない。
(中略)
常識クイズでは、頭にオガクズがつまっていれば勝者になれる。
教養の深さも、現実に対する感受性も問われない。
ゴホンといえば龍角散、の類をたくさん頭にストックしてあればそれでOKだ。
つまり正解率が高くったって、偉くもなんともないんである。
20年前にこの本を読んだ時には全く気にしなかった文章が、AnAnというクイズゲームをしこたまやっている現在に、グサリと胸に刺さるとは夢にも思ってませんでしたw。
AnAnをずっとやっていると、うっかり勘違いしてしまいますが、クイズゲームが出来たからって別段偉くもなんともないというのは、再確認しておかねばいけませんよね。
やれ店舗1位だ、県トップテンだと祭り上げてくれますが、それは頭にオガクズが詰まっているだけの事です。そこを履き違えて傍若無人になっちゃいけない。
クイズゲームですから、やってる時は楽しめばいいんですが、勝ったからって頭がいい訳でもない。こういう醒めた目線は大事だと思います。
しかし、昨年秋にこの本を再読した時は衝撃を受けましたw。「そうか、知識のオガクズかあ」といたく気に入って、AnAnの事をオガクズ王決定ゲームと思うようになりました。
やる時は「オガクズ王に、俺はなる!」という意気込みで、終わったらスパッとオガクズの事は忘れる。勝ったからって偉い訳じゃない。
変にのめり込まない為のキーワードとして、知識のオガクズという言葉は役に立ってくれそうです。
………恐るべし、谷山浩子。
そんな日々ですが、ちょっと雑感的にAnAnの事を書いておこうかと思いまして。
【押すのは楽しい】
いやまあ、そうじゃないとサテには行かないんですがねw。
日頃から、思った事をこのブログでぶうたれているもんで、なんか"辛口"というイメージだそうなんですがw、AnAn自体は常に楽しんでますよ。
そりゃあ、一人ダブルスという、世にも恥ずかしいサテ2台占拠遊技の現場を目撃したり、誤答ブラボーを連発されたりすると、その場は瞬間湯沸かし器になりますがね。そんなものを引きずって生きてもしゃあない訳で、AnAnに関しては日々是新鮮であります。
衣装やらイベントには興味が無いのもデカいんですかね。タワーは登らなければいい訳だし。とりあえず、この形式でクイズゲームが続けられれば、それで全く文句は無いですねえ。
【大会】
最近は、全戦1回戦負けでありますw。ボーナスキャラクターですね。
勝ち抜ける気はしませんが、参加可能なら参加はするつもりです。ただ、なにぶん土日は忙しいもので、そこに偶然休日がハマらない限りは基本参加は無理です。
1/29の富山大会も無理ですね。自分の休日は1/30となっておりますればw。ニアピン賞。まあ1/29は、ホームで時間ギリギリまで積み重ねチャレンジやって出勤する可能性大です。
【形式】
嫌いなのは漢字、苦手なのはビジュアル。他は別段嫌ってはいません。
前も書きましたが、あまのじゃく、押し付けみたいな紛れを生み出す形式は大好き。あれこそ"ゲーム"ですよね。
萌え問の積み重ねパフェ、ダウト完全読み切りは強烈に気持ち良いですねえw。先日ダウトで、正解がどう検討しても6個ある問題で6個積みし、全員のダウトを跳ね返した瞬間は最高でしたw。山分けの倍プッシュ40ptと、サバイバルの最後の一人も気持ち良いんですが、前2つに比べると一枚落ちますね。
プレッシャーは、30ptプレイに徹する事が多いです。速さを競う形式ではありますが、あえてゆっくり回答して、6問を確実に正解する。それで2位か3位にはなれますから、次の形式や逆ラに繋ぐ。ただ、うっかりチャ権が転がり込んできた時の対処が難しいですねえw。いまだ木鶏たりえず。
サバイバルと山分けは基本(迷ったら)降りる形式だと思ってます。2択まで絞れた時の「飛び込みたい!」という思いをいかに制御できるか。
押し付けは答えてナンボです。爆弾がある状況での超易問だけはやむを得ませんが、それでも分かるなら答えた方がいい。強気オンリーです。
あと、出来ればチキン復活してほしいなあ。問題文を読み、10段階の最高点の単位を素早く見て、「どこらへんで止めるべきか」を類推するのは楽しかったんですがねえ。1.60位まで行けた主力形式だったので、無くなったのは痛いです。
【知識のオガクズ】
これはちょっと心に痛かった言葉。ある本からの受け売りです。
その本とは、『それゆけ! マル廃ゲーマーズ』(谷山浩子・著)。平成4年の発行ですね。
以前、古今東西『人間が考えた架空の生物』というのをこのブログに書きましたが、そのネタ元です。あれを書いた時は部屋のどこにあるか分からなかったのですがw、その後無事発掘されまして、久しぶりに再読しました。
内容としては、歌手である谷山浩子さんが、ツアースタッフと移動しながら遊ぶ、独自ゲームの数々(人対人で遊ぶものね)を紹介しつつ、ちょっとしたエッセイにもなっている本です。
で、その中のゲームに『常識クイズ』というのがありまして。文章を所々抜粋しますと…。
このゲームをやっていると、いかに日本人のオトナである自分が、情報というもののウズの中に暮らしているかが分かる。
知識教養などというレベルではない、情報のオガクズみたいなのが、いつの間にか頭の中に一杯詰まっている。
自分からすすんで身につけようと努力した訳じゃないから、それは本当にオガクズでしかない。
例えば「最近カンボジアに帰ってきた、カンボジアの国父と言われている人は?」という問題が出たとする。
そんな事言ったって、カンボジアの事なんて知らないよ…と降参しようとする。
ここで誰かが「ほら、なんとか殿下っているじゃん」とつぶやく。
「シアヌーク…かな?」
正解である。自分で自分に驚く。
「何それ。なんで私そんな名前知ってるの。シアヌーク殿下って何する人なの?」
…無意味だ。殿下といえばシアヌーク、ゴホンといえば龍角散、クシャミ3回ルル3錠。そういうレベルの知識でしかない。
(中略)
常識クイズでは、頭にオガクズがつまっていれば勝者になれる。
教養の深さも、現実に対する感受性も問われない。
ゴホンといえば龍角散、の類をたくさん頭にストックしてあればそれでOKだ。
つまり正解率が高くったって、偉くもなんともないんである。
20年前にこの本を読んだ時には全く気にしなかった文章が、AnAnというクイズゲームをしこたまやっている現在に、グサリと胸に刺さるとは夢にも思ってませんでしたw。
AnAnをずっとやっていると、うっかり勘違いしてしまいますが、クイズゲームが出来たからって別段偉くもなんともないというのは、再確認しておかねばいけませんよね。
やれ店舗1位だ、県トップテンだと祭り上げてくれますが、それは頭にオガクズが詰まっているだけの事です。そこを履き違えて傍若無人になっちゃいけない。
クイズゲームですから、やってる時は楽しめばいいんですが、勝ったからって頭がいい訳でもない。こういう醒めた目線は大事だと思います。
しかし、昨年秋にこの本を再読した時は衝撃を受けましたw。「そうか、知識のオガクズかあ」といたく気に入って、AnAnの事をオガクズ王決定ゲームと思うようになりました。
やる時は「オガクズ王に、俺はなる!」という意気込みで、終わったらスパッとオガクズの事は忘れる。勝ったからって偉い訳じゃない。
変にのめり込まない為のキーワードとして、知識のオガクズという言葉は役に立ってくれそうです。
………恐るべし、谷山浩子。
まさかのクールボー
ダルビッシュとレンジャーズとの交渉、無事まとまりましたね。
最近ポスティングの悪い面が目立っていたので、正直ホッとしました(知り合いでもないのにw)。
レンジャーズのオーナーは、かのノーラン・ライアン。20年余り前にBSを導入した時の理由は、映画やNBAだけでなく、ライアンのピッチングを見たいというのも大きかったという、投げる伝説です。最後のノーヒットノーランは中継録画ながら堪能させてもらいました。カッコよかったなあ。
数年前、雑誌『Number』で先発に球数制限を設けない主義のレンジャーズについて触れた記事があり、そのインタビューに答えていたのがノーラン・ライアン。「そうか、ライアンがトップなら完投投手陣育成だろうなあ」と感心しました。松坂がここに入ってれば…と残念に思ったものです。
そういう経緯もあって、ダルビッシュの交渉相手がレンジャーズに決まった時は、「これは最高のチョイス!」と心躍りました。ホント、無事まとまって良かったですよ。
レンジャーズはライアンをトップに、ピッチングコーチには定評のあるマダックス(兄)。かの精密機械マダックス(兄より優れた弟w)は球団の補佐という素晴らしい環境。ビッグネームばかりだなあ。
で、打撃コーチがスコット・クールボー…。スコット・クールボー………。クールボー………。クールボー???
(ここでいきなり、1995年の阪神タイガース個人成績)
1995年…6位・46勝84敗0分 監督・中村負広
竹内 昌也 39登板 10勝9敗1セーブ 防4.02
川尻 哲郎 29登板 8勝11敗 防3.10
藪 恵壹 27登板 7勝13敗 防2.98
湯舟 敏郎 33登板 5勝13敗1セーブ 防3.96
郭李 建夫 30登板 5勝12敗 防3.37
山崎 一玄 13登板 2勝3敗 防3.79
中西 清起 33登板 4勝2敗 防6.63
久保 康生 45登板 1勝2敗 防5.85
古溝 克之 45登板 2勝9敗19セーブ 防3.29
関川 浩一 率.295(417-123) 2本 30打点
グレン 率.256(453-116) 23本 77打点
和田 豊 率.267(509-136) 1本 35打点
クールボー 率.278(468-130) 22本 77打点
久慈 照嘉 率.266(334-89) 1本 24打点
石嶺 和彦 率.240(287-69) 9本 33打点
新庄 剛志 率.225(311-70) 7本 37打点
桧山 進次郎 率.249(305-76) 8本 36打点
八木 裕 率.267(180-48) 5本 14打点
そう! レンジャーズの打撃コーチは、阪神タイガース暗黒時代にそこそこの成績を残してくれた、あのスコット・クールボーなのです!!!
この年のグレンとクールボーは、こんな暗黒球団にあってそれなりの成績を残してくれた恩人です。というか、他の日本人野手が酷すぎるorz。
この年を最後に負広が退任し、翌年…藤田平が就任する訳ですが、藤田さんは新庄を正座させただけにとどまらず、グレンとクールボーも切ってしまうんですよね…(お互い合わなかったらしい)。二人とも6月に解雇となったが故に、グレンとクールボーはワンセットで記憶される事となったのです。
二人を切ってまで入団させたのが、クレイグとマース………。いかん、思い出してはいけない何かが、頭の中を支配し始めている…。八木と伊藤敦規の事だけ考えよう。
…で、そのスコット・クールボー打撃コーチが、入団してくるダルビッシュに背番号11を譲るという話題が。コーチが11というのもイカしてますなあ。
なんでも「日本にいたから、日本人が同じ番号にこだわるのはよく知ってるよw。彼がそれで気持ちよくプレイ出来るなら喜んで譲るよ」と言ってくれたそうで。
すまんのうクールボー。あんな暗黒の阪神で、目の下クマの負広と、時代錯誤の藤田軍曹という…アレな指揮官のもとでプレイしてもらって。ホントに有難う。
有難うついでに、ダルビッシュに『猛虎魂』をよく仕込んでおいてくれ。頼むよクールボー。
最近ポスティングの悪い面が目立っていたので、正直ホッとしました(知り合いでもないのにw)。
レンジャーズのオーナーは、かのノーラン・ライアン。20年余り前にBSを導入した時の理由は、映画やNBAだけでなく、ライアンのピッチングを見たいというのも大きかったという、投げる伝説です。最後のノーヒットノーランは中継録画ながら堪能させてもらいました。カッコよかったなあ。
数年前、雑誌『Number』で先発に球数制限を設けない主義のレンジャーズについて触れた記事があり、そのインタビューに答えていたのがノーラン・ライアン。「そうか、ライアンがトップなら完投投手陣育成だろうなあ」と感心しました。松坂がここに入ってれば…と残念に思ったものです。
そういう経緯もあって、ダルビッシュの交渉相手がレンジャーズに決まった時は、「これは最高のチョイス!」と心躍りました。ホント、無事まとまって良かったですよ。
レンジャーズはライアンをトップに、ピッチングコーチには定評のあるマダックス(兄)。かの精密機械マダックス(兄より優れた弟w)は球団の補佐という素晴らしい環境。ビッグネームばかりだなあ。
で、打撃コーチがスコット・クールボー…。スコット・クールボー………。クールボー………。クールボー???
(ここでいきなり、1995年の阪神タイガース個人成績)
1995年…6位・46勝84敗0分 監督・中村負広
竹内 昌也 39登板 10勝9敗1セーブ 防4.02
川尻 哲郎 29登板 8勝11敗 防3.10
藪 恵壹 27登板 7勝13敗 防2.98
湯舟 敏郎 33登板 5勝13敗1セーブ 防3.96
郭李 建夫 30登板 5勝12敗 防3.37
山崎 一玄 13登板 2勝3敗 防3.79
中西 清起 33登板 4勝2敗 防6.63
久保 康生 45登板 1勝2敗 防5.85
古溝 克之 45登板 2勝9敗19セーブ 防3.29
関川 浩一 率.295(417-123) 2本 30打点
グレン 率.256(453-116) 23本 77打点
和田 豊 率.267(509-136) 1本 35打点
クールボー 率.278(468-130) 22本 77打点
久慈 照嘉 率.266(334-89) 1本 24打点
石嶺 和彦 率.240(287-69) 9本 33打点
新庄 剛志 率.225(311-70) 7本 37打点
桧山 進次郎 率.249(305-76) 8本 36打点
八木 裕 率.267(180-48) 5本 14打点
そう! レンジャーズの打撃コーチは、阪神タイガース暗黒時代にそこそこの成績を残してくれた、あのスコット・クールボーなのです!!!
この年のグレンとクールボーは、こんな暗黒球団にあってそれなりの成績を残してくれた恩人です。というか、他の日本人野手が酷すぎるorz。
この年を最後に負広が退任し、翌年…藤田平が就任する訳ですが、藤田さんは新庄を正座させただけにとどまらず、グレンとクールボーも切ってしまうんですよね…(お互い合わなかったらしい)。二人とも6月に解雇となったが故に、グレンとクールボーはワンセットで記憶される事となったのです。
二人を切ってまで入団させたのが、クレイグとマース………。いかん、思い出してはいけない何かが、頭の中を支配し始めている…。八木と伊藤敦規の事だけ考えよう。
…で、そのスコット・クールボー打撃コーチが、入団してくるダルビッシュに背番号11を譲るという話題が。コーチが11というのもイカしてますなあ。
なんでも「日本にいたから、日本人が同じ番号にこだわるのはよく知ってるよw。彼がそれで気持ちよくプレイ出来るなら喜んで譲るよ」と言ってくれたそうで。
すまんのうクールボー。あんな暗黒の阪神で、目の下クマの負広と、時代錯誤の藤田軍曹という…アレな指揮官のもとでプレイしてもらって。ホントに有難う。
有難うついでに、ダルビッシュに『猛虎魂』をよく仕込んでおいてくれ。頼むよクールボー。
雑誌『ゲーマガ』休刊に思う
雑誌『ゲーマガ』が休刊するそうです。
80年代に『Beep』として創刊して以来、20年以上に渡ってゲーム業界の栄枯盛衰を映してきた雑誌でしたが、ついに命脈が途絶えてしまうとの事。愛読者だった(ここ2年ほどは全く買ってなかったけど)身としては、御苦労様です…としか言いようがありません。
『Beep』そのものは購読はしてませんでしたが、立ち読みや友達の家で読んだりしてました。当時あったパソコン雑誌や(POPCOMやLogin、テクノポリス、コンプティークなど)、あるいは創刊間もないファミコン雑誌とは毛色の違う、ゲームを攻略するのではなく楽しみ尽くすような誌面はとても面白かったですね。
その後、『Beepメガドライブ』になってからは縁遠くなってました。当時はPCとアーケードのゲーマーでしたから、コンシューマー系雑誌はほとんど見てませんでしたし。
そんな自分が、バーチャにのめった挙句、セガサターン至上主義となる訳ですがw、そこからのこの雑誌(『Beepメガドライブ』→『セガサターンマガジン』)には強烈な思い入れがあるんですよ。
この雑誌が月刊から隔週になり、そして週刊になっていく過程と、セガサターン自体の盛り上がりがリンクしていて、実に楽しかった記憶があります。
セガサターン発売当初(44800円にバーチャ8800円w、そしてホリのスティック5800円。全部定価)の、バーチャの他は…ペパルーチョ、MIST、麻雀悟空天竺、TAMA、ゲイルレーサー、ワンチャイコネクション(笑)くらいしかロンチが無い状態で、将来の希望をこれでもかと煽ってくれたセガサターンマガジンは偉かったw。
デイトナが出るよ!、ビクトリーゴール間近だ!、パンツァードラグーン凄いよ!、リグロードサーガお楽しみに!………サタマガは充分に仕事をしてくれたと思います。おかげですっかり騙さ………いやw、ウキウキと楽しい日々を送らせてもらいました。
毎度おなじみの読者投票ランキングも、ソフトが出揃ってくるに従って活気づいてました…上と下がw。上はソフト購入の重要な目安であり、下は………雑誌の重要な笑い所とでもいうかw、「ああ、ソフトの開発力ってのは、こんなにも如実に違うものなんだなあ…」と思わせてくれたものです。
でも、この下位のランキングがあったからこそ、『デスクリム損』もとい『デスクリムゾン』という奇跡のソフトに出会えたと思ってます。
セガサターンは中後期に良作を多数輩出して、雑誌そのものも大変盛り上がったんだけど、時代はDreamcast(なぜ英語w)へ移行。
『セガサターンマガジン』も、『Dreamcastマガジン』へ誌名を変え、さらに『ドリマガ』となり、セガハード雑誌から総合誌へ転換します。
『ドリマガ』自体はいい意味でディープな雰囲気があり、読んでいて楽しい雑誌だったんですが、次第に下り坂になっていくゲーム業界を反映し、ギャルゲー萌えゲーの比率が高まってきて、読者コーナーの"ドリコロ"しか面白いページが無くなっていっていたのが…。
で、『ドリマガ』から『ゲーマガ』になり、そこはかとなく残っていたセガ臭も無くなってしまった。
ここ2年ほどは購入をやめて時々立ち読みする程度だったんですが、読者コーナーの進行キャラクターがリルルとワルルではなくなっていた事に驚愕し、「ああ、なんかもう長くなさそう…」とは思ってました。価格も980円とか限りなく1000円に接近していて、内容的に出せる金額じゃあないよね…と。
今やゲーム業界のパイは縮小し、この手の雑誌が生き残るにはツラい時代でしょう。かの『ファミ通』も火の車でしょうし。まあ『ファミ通』は調子に乗りすぎたんで、潰れても全く悲しくないですけど。
自分も"カルドセプトサーガショック"に直撃されて立ち直れないまま、コンシューマーそのものをほぼやめてしまいましたし(古いゲームは時々やるけど)。『俺の屍を越えてゆけ』の復刻をちょっとやりたいから、今更PSPが欲しいくらいかな。ゲームには冷淡になってしまいました。
そこへ『ゲーマガ』の休刊のニュース。ゲームから文化が生まれるという時代は終焉を迎えたようですね。
とりあえず、3月末発売の休刊号(おそらく通巻500号の記念号)は買って、ゲーム雑誌の最期を看取りたいと思います。
80年代に『Beep』として創刊して以来、20年以上に渡ってゲーム業界の栄枯盛衰を映してきた雑誌でしたが、ついに命脈が途絶えてしまうとの事。愛読者だった(ここ2年ほどは全く買ってなかったけど)身としては、御苦労様です…としか言いようがありません。
『Beep』そのものは購読はしてませんでしたが、立ち読みや友達の家で読んだりしてました。当時あったパソコン雑誌や(POPCOMやLogin、テクノポリス、コンプティークなど)、あるいは創刊間もないファミコン雑誌とは毛色の違う、ゲームを攻略するのではなく楽しみ尽くすような誌面はとても面白かったですね。
その後、『Beepメガドライブ』になってからは縁遠くなってました。当時はPCとアーケードのゲーマーでしたから、コンシューマー系雑誌はほとんど見てませんでしたし。
そんな自分が、バーチャにのめった挙句、セガサターン至上主義となる訳ですがw、そこからのこの雑誌(『Beepメガドライブ』→『セガサターンマガジン』)には強烈な思い入れがあるんですよ。
この雑誌が月刊から隔週になり、そして週刊になっていく過程と、セガサターン自体の盛り上がりがリンクしていて、実に楽しかった記憶があります。
セガサターン発売当初(44800円にバーチャ8800円w、そしてホリのスティック5800円。全部定価)の、バーチャの他は…ペパルーチョ、MIST、麻雀悟空天竺、TAMA、ゲイルレーサー、ワンチャイコネクション(笑)くらいしかロンチが無い状態で、将来の希望をこれでもかと煽ってくれたセガサターンマガジンは偉かったw。
デイトナが出るよ!、ビクトリーゴール間近だ!、パンツァードラグーン凄いよ!、リグロードサーガお楽しみに!………サタマガは充分に仕事をしてくれたと思います。おかげですっかり騙さ………いやw、ウキウキと楽しい日々を送らせてもらいました。
毎度おなじみの読者投票ランキングも、ソフトが出揃ってくるに従って活気づいてました…上と下がw。上はソフト購入の重要な目安であり、下は………雑誌の重要な笑い所とでもいうかw、「ああ、ソフトの開発力ってのは、こんなにも如実に違うものなんだなあ…」と思わせてくれたものです。
でも、この下位のランキングがあったからこそ、『デスクリム損』もとい『デスクリムゾン』という奇跡のソフトに出会えたと思ってます。
セガサターンは中後期に良作を多数輩出して、雑誌そのものも大変盛り上がったんだけど、時代はDreamcast(なぜ英語w)へ移行。
『セガサターンマガジン』も、『Dreamcastマガジン』へ誌名を変え、さらに『ドリマガ』となり、セガハード雑誌から総合誌へ転換します。
『ドリマガ』自体はいい意味でディープな雰囲気があり、読んでいて楽しい雑誌だったんですが、次第に下り坂になっていくゲーム業界を反映し、ギャルゲー萌えゲーの比率が高まってきて、読者コーナーの"ドリコロ"しか面白いページが無くなっていっていたのが…。
で、『ドリマガ』から『ゲーマガ』になり、そこはかとなく残っていたセガ臭も無くなってしまった。
ここ2年ほどは購入をやめて時々立ち読みする程度だったんですが、読者コーナーの進行キャラクターがリルルとワルルではなくなっていた事に驚愕し、「ああ、なんかもう長くなさそう…」とは思ってました。価格も980円とか限りなく1000円に接近していて、内容的に出せる金額じゃあないよね…と。
今やゲーム業界のパイは縮小し、この手の雑誌が生き残るにはツラい時代でしょう。かの『ファミ通』も火の車でしょうし。まあ『ファミ通』は調子に乗りすぎたんで、潰れても全く悲しくないですけど。
自分も"カルドセプトサーガショック"に直撃されて立ち直れないまま、コンシューマーそのものをほぼやめてしまいましたし(古いゲームは時々やるけど)。『俺の屍を越えてゆけ』の復刻をちょっとやりたいから、今更PSPが欲しいくらいかな。ゲームには冷淡になってしまいました。
そこへ『ゲーマガ』の休刊のニュース。ゲームから文化が生まれるという時代は終焉を迎えたようですね。
とりあえず、3月末発売の休刊号(おそらく通巻500号の記念号)は買って、ゲーム雑誌の最期を看取りたいと思います。
『マンガ大賞2012』ノミネート決まる
『マンガ大賞2012』とやらのノミネート15作品が決まったそうです。
正直、「え?、このマンガが凄いとは違うの?」と思いましたが、なんでもこちらは書店員の投票で決まるんだとか。ああ、『本屋大賞』のマンガ版か。
条件に「8巻以内の作品」という一文があるところをみると、『本屋が売りたい育てたいマンガの大賞』と言ってもいいと思います。
で、そのノミネートラインナップは…
○「アイアムアヒーロー」花沢健吾
○「惡の華」押見修造
○「銀の匙 Silver Spoon」荒川弘
○「グラゼニ」森高夕次・アダチケイジ
○「外天楼」石黒正数
○「四月は君の嘘」新川直司
○「昭和元禄 落語心中」雲田はるこ
○「大東京トイボックス」うめ
○「高杉さん家のおべんとう」柳原望
○「となりの関くん」森繁拓真
○「ドリフターズ」平野耕太
○「25時のバカンス 市川春子作品集2」市川春子
○「信長協奏曲」石井あゆみ
○「日々ロック」榎屋克優
○「鬼灯の冷徹」江口夏実
…むう、読んでいるのが、『鬼灯』と『グラゼニ』と『ドリフターズ』しか無いw。困ったね、昔は片っ端から読みまくっていたんですがorz。あきらかに読破意欲が低下しとります。
しかし、『このマンガが凄い』で推されていた『ブラックジャック創作秘話』や『ズボラ飯』は華麗にスルーされているあたり、やはりいろいろあるんだろうなあwと邪推したり。『ズボラ飯』は微塵も面白くないマンガだけど(作画のうさくんは好きだが)、『ブラックジャック創作秘話』はノミネートされてもいいと思うけどねえw。度量が狭いぜ『マンガ大賞』。
ただ問題は、揃いも揃って序盤のマンガばっかりなんで、今後糞展開に堕ちてしまう可能性もある訳ですよ。
読んでるマンガで言えば、『グラゼニ』はネタの切れ目がクオリティの切れ目だと思いますし、『ドリフターズ』は作者が収拾をつけきれるかが一番の不安。今は面白いんだけどね。
そういう意味では、危険性のある賞だと思います。
いっそ、全マンガを対象にした賞を設立してほしいね。1年間の連載分だけの評価で賞をあげる。
いつ終わるか分からないような長期連載でも、例えば『ドカベン・スーパースターズ編』の微笑の広島トレードや、『刃牙』の愚地克己対ピクルみたいに一時的に面白くなる事もある訳で、そういう盛り上がりを評価できる賞があるといいねえ。
あとは、ゴールデンラズベリー賞を手本にした賞。大概の漫画家は冗談が分かってくれるとは思うので、秋本治や井上雄彦、青山剛匠、浦沢直樹とかに受け取ってほしいですね。
4コマ系の大部分の漫画家にも(まんがタイムなんちゃらみたいなヤツね)、軒並み受け取ってもらいたいですw。
いずれにせよ、大賞作品についてはチェックを入れないとイカンでしょうね。AnAn的にもw。
正直、「え?、このマンガが凄いとは違うの?」と思いましたが、なんでもこちらは書店員の投票で決まるんだとか。ああ、『本屋大賞』のマンガ版か。
条件に「8巻以内の作品」という一文があるところをみると、『本屋が売りたい育てたいマンガの大賞』と言ってもいいと思います。
で、そのノミネートラインナップは…
○「アイアムアヒーロー」花沢健吾
○「惡の華」押見修造
○「銀の匙 Silver Spoon」荒川弘
○「グラゼニ」森高夕次・アダチケイジ
○「外天楼」石黒正数
○「四月は君の嘘」新川直司
○「昭和元禄 落語心中」雲田はるこ
○「大東京トイボックス」うめ
○「高杉さん家のおべんとう」柳原望
○「となりの関くん」森繁拓真
○「ドリフターズ」平野耕太
○「25時のバカンス 市川春子作品集2」市川春子
○「信長協奏曲」石井あゆみ
○「日々ロック」榎屋克優
○「鬼灯の冷徹」江口夏実
…むう、読んでいるのが、『鬼灯』と『グラゼニ』と『ドリフターズ』しか無いw。困ったね、昔は片っ端から読みまくっていたんですがorz。あきらかに読破意欲が低下しとります。
しかし、『このマンガが凄い』で推されていた『ブラックジャック創作秘話』や『ズボラ飯』は華麗にスルーされているあたり、やはりいろいろあるんだろうなあwと邪推したり。『ズボラ飯』は微塵も面白くないマンガだけど(作画のうさくんは好きだが)、『ブラックジャック創作秘話』はノミネートされてもいいと思うけどねえw。度量が狭いぜ『マンガ大賞』。
ただ問題は、揃いも揃って序盤のマンガばっかりなんで、今後糞展開に堕ちてしまう可能性もある訳ですよ。
読んでるマンガで言えば、『グラゼニ』はネタの切れ目がクオリティの切れ目だと思いますし、『ドリフターズ』は作者が収拾をつけきれるかが一番の不安。今は面白いんだけどね。
そういう意味では、危険性のある賞だと思います。
いっそ、全マンガを対象にした賞を設立してほしいね。1年間の連載分だけの評価で賞をあげる。
いつ終わるか分からないような長期連載でも、例えば『ドカベン・スーパースターズ編』の微笑の広島トレードや、『刃牙』の愚地克己対ピクルみたいに一時的に面白くなる事もある訳で、そういう盛り上がりを評価できる賞があるといいねえ。
あとは、ゴールデンラズベリー賞を手本にした賞。大概の漫画家は冗談が分かってくれるとは思うので、秋本治や井上雄彦、青山剛匠、浦沢直樹とかに受け取ってほしいですね。
4コマ系の大部分の漫画家にも(まんがタイムなんちゃらみたいなヤツね)、軒並み受け取ってもらいたいですw。
いずれにせよ、大賞作品についてはチェックを入れないとイカンでしょうね。AnAn的にもw。





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