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メテオ・ストライクス!

いろんな分野で独り言を日々書きます。稼働終了したセガのクイズゲーム『Answer×Answer』を振り返る事もあります。

久しぶりに押しました 

おひさー! おげんこー!
…と、今流行りのアン・ルイス風挨拶など。今日も漫喫からの更新です。
8月に入ってから怒涛の忙しさに見舞われ、酷暑で疲労もあったものですから、全く押していませんでした。
最後に押したのは7月31日の8クレ。最後のクレで長崎の王である唯木未緒さんとマッチングし、決勝での息詰まる早押し対決に勝って、初の都道府県王者斬りをゲット。最後の問題が「江戸の仇を長崎で討つ」だったのは、なんという偶然かw。初の都道府県王者斬りが、自分の出身県だったというのも因縁ですなあ。これは忘れられません。

で、それから13日間、AnAnに近寄れない日々が続き、AnAnの情報もほとんど見ないようにしてました。で、ようやく今日13日、仕事が早めに終わった事もあり、久しぶりにガッツリ押してきました。
で、浦島太郎状態の私を驚かせたのが、スペシャルジャンル『映画』。これは悔しい! ぜひ最初からやりたかったなあ。映画好き好き人間としては痛恨の極み。それと、SSリーグが開放されていたのもビックリ。確か7月31日の所属リーグはS2だったので、久しぶりの手慣らしとしては良いシチュエーションか。

内容は省略して、戦績だけ記すと、2111212414211。7-4-0-2という、まあ上出来な結果でした。SS3で4位を2回取って足踏みしたものの、SS2に上がったところで打ち止め。肩書きも7段から9段に上げてます。
やっぱり『映画』は美味しいです。『J-POP』の時と同じく「俺は漫アゲ投げるけど、君らが投げたスペシャルジャンルも俺が貰うよ」という精神状態で逆ラに挑めてます。そうそううまくいくものでもありませんがw。一応、暫定400位台までは行きましたが、残り2日でトップ100は難しいだろうなあ。早起きするかw。
都道府県斬りも30を越え、レア県を引くのが難しくなってきました。九州沖縄はコンプ達成。
開幕ブラボーもよく貰いますが、2時代に覚えの無いCNの方から貰うと「CN変えられた方かなあ?」とちょい不安になりますw。こればかりは場数を踏んで慣れていくしかないか。

明日からは、従来通り昼押しできると思います。今日、17日までのVIPカード貰ってますし。休日は18日なんだけどさあ…orz。
8日に行われた第4回富山大会も泣く泣く不参加でした。しうさんが3連覇されたとか。おめでとうございます。次回はなんとか参加したい。
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2010/08/14 Sat. 02:01 | trackback: 0 | comment: 0edit

今年見たアニメへの雑感(上半期) 

なかなか更新出来ないとはいえ、ネタ的な事もやらないとねw。
順不同に思いついた事を書いていきます。

◎『とある科学の超電磁砲』
白井黒子に尽きます、以上w。
まあ一応補足しておくと、自分は前作(姉妹作と言うべきか)の『とある魔術の禁書目録』が、あんまり肌に合わなくて、我慢して見てたんだけど16話あたりでギブアップした経緯がありまして。一方通行が超電磁砲の妹?を狩るエピソードは割と好きだったんですが、全体のストーリーが中二病の極みでつらかったのと、インデックスなる生き物に全く魅力を感じなかったのとで、見ても仕方ないのでバッサリ切った訳です。
で、超電磁砲をメインにしたスピンオフを作るという話を聞いた時に、「ああ、正しい判断だわ」と心底思いましたw。いざ始まると、美琴ではなく、初春や佐天などどうでもよく、ババア声で名高い白井黒子に首ったけ。
自分はミスマッチな声に非常に弱くて、『彼氏彼女の事情』の芝姫つばさ、『フリクリ』のハルハラハル子(どちらもcv新谷真弓)みたいな、顔から想像できない声のキャラクターが大好きなのです。
当初は「ええい、佐天などどうでもよい! 黒子を映せ!」という状態で視聴していましたが、見ているうちに、それなりにストーリーも楽しめるようになりました。
『禁書目録』の2期、黒子の出番は少ないんでしょうなあ…。

◎『WORKING!』
これは良作。職場としては酷いんですがw、勤労ギャグとして良く出来てます。新聞配達の暗部を全く描かなかった『かなめも』に大変失望しただけに、嬉しい誤算でした。種島ぽぷらはあまり好きではないけど、他のキャラクターが全体に良かったですね。

◎『あにゃまる探偵キルミンズゥ』
手堅く作ってあるけど、人気は出ないだろうなあ…と思っていたら、なんか世間で人気だとかw。これは河森さんの勝利なのかなw。主題歌に中毒性があります。

◎『セキレイ2期』
あいかわらずヒドいアニメ(褒めてます)。セキレイ計画はぜひ富山市でやっていただきたいものです。まあ、とにかくストーリーなど半笑いで見てればよろしいので、気楽な視聴ですね。
それと、月海は俺の嫁だという事を周知徹底してください。結みたいな娘は苦手。
しかし、1期といい、なぜに無駄にいい主題歌を作るんだ、このシリーズはw。2期の主題歌は、サクラ大戦3あたりに近い気がする。とりあえずCDは買う。

◎『オオカミさんと7人の仲間たち』
新井里美さん(白井黒子役の声優)がナレーションをあてるという理由だけで見てますw。ようやく最近、本編のストーリーに興味が持ててきました。オオカミさんと赤ずきんちゃんの女の友情、ええですなあ。
それにしても新井さん、俺の私生活にもナレあててくんないかなあw。「お金が無いと言う割に、ゲーセンには行くんですねえ」とか。

◎『祝福のカンパネラ』
AT-Xで早くからロングCMをやっていたので、たぶん駄作だろうなあwと思ってましたが、期待してなかったせいか、そこそこ見れる感じ。声優のチョイスが、普段主役に縁が無い1.5線級を集めた感じで、妙に笑える。元がエロゲのアニメというのも近年では珍しいか。

◎『れでぃ×ばと』
期待していて、出来は悪くなかったんだけど、良作にはならなかった印象。
主役の男を巡って、彩京朋美(庶民出身だが今は上流階級、策士腹黒)と、セルニア・伊織・フレイムハート(上流階級でツンデレ、髪型が壮絶、俺の嫁)の微妙な三角関係に、お約束のハーレム要素を混ぜた話ですが、学園物なのに学園が活きてなかったり、腹黒という設定が曖昧だったり、主人公の男のキャラクターが薄かったりで、全体にボンヤリした話になってしまった。結局、話を動かすのがセルニアというパターンばかりだし。
2期は…たぶん作られないと思うぞ。


とりあえず、今ここ(漫喫)で思いつくのはこれくらい。ああ、自分の部屋で書きたいものです。思い出のアニソンも書きたい。
2010/08/14 Sat. 03:44 | trackback: 0 | comment: 0edit

コブラ (スペースコブラ) 

久しぶりに、このシリーズを執筆。順番的には近年の曲がいいかな、とも思いましたが、頭の中に爆弾…ではなく、書きたい事柄がまとまっている80年代の曲を。

その昔、前野曜子さんという歌手の方がおられました。大変歌の上手い、ジャズやブルースの似合う歌声の持ち主でした。
彼女は、おっさんなら誰でも知っている『ペドロ&カプリシャス』の初代ボーカルとしてヒットを飛ばし、順調に芸能界でのスタートをきったのですが、翌年に脱退。深酒で、酒に溺れてしまう性質で、それで仕事上の失敗を繰り返したのが一因であるとも言われています。
その後、渡米したり帰ってきたりしてるうちに、『ペドロ&カプリシャス』は二代目ボーカルの高橋まり(現・高橋真梨子)を得て、さらにブレイク。前野さんはマネージャーもおらず、単身ライブハウスなどで活動するようになります。
その後、いくつかの印象的な仕事を残すも、深酒による健康悪化は深刻化していき、仕事すら出来ない状況になっていったようです。
そして1991年、女性雑誌に載った記事…『前野曜子さん、1988年に亡くなっていた』…。あれだけの歌手の寂しい晩年…享年40。

前野さんのソロでの印象的な仕事というと、映画『蘇る金狼』の主題歌、そしてテレビアニメ『スペースコブラ』のOPとED。
寺沢武一の代表作にしてライフワークと言える『コブラ』。SFハードボイルドアクションアドベンチャーとでも呼べばよいのか。ストーリーやキャラクターのかっこよさもさる事ながら、女性の”尻”の魅力を当時の少年たちに刷り込んだ功績は偉大です。今の若い子は、この漫画が週刊少年ジャンプに載っていたとは信じられんだろうなあ。ちなみに私メテオは、漫画アニメの能力が手に入るなら、今でもサイコガンが欲しい!と即答しますよw。

アニメ化されるに際してタイトルが『スペースコブラ』となり、寺沢武一のこだわりによるスタッフが終結します。製作・東京ムービー、監督・出崎統、作画・杉野昭夫、音楽・羽田健太郎、コブラ・野沢那智、レディ・榊原良子、クリスタルボーイ・小林清志、OPED作曲・大野雄二、そして歌うのは前野曜子。
もうね、こんな豪華な布陣で作られるアニメなんか無いですよ。あの頃は良かった。

ただ、この主題歌の良さは、当時の自分には理解出来てなかったなあ。歌詞は大人の世界的にコブラを語り、落ち着いた歌声と、魅惑のサックス。この曲に関しては、大人になってから初めて「名曲だわー」と感じるようになりましたね。

余談ですが、2年ほど前にパチンコで『CRコブラ』が出て、演出バッチリ、声優さんもいい芝居、そして勝てる相性wと、言う事無しの台だったんですが、ある日の連チャン中、隣りで同じく連チャンしていた50才くらいのおばちゃんが突然、「ねえ!この歌…いい歌よねえー!」と話しかけてきました。歌はもちろん前野曜子さんの『コブラ』。確変15Rの時に流れるから、気分良くゆったりと聴けるのもあるかもしれませんが、間違いなくいい歌なので、嬉しさを抑えつつ「ジャズとか歌ってる、すごい歌のうまい人なんですよ」とだけ教えてあげました。おばちゃんは「あ本当、うまいもんねえー」と楽しく連チャンされてました。

前野曜子さんは、残念ながら意に沿わぬ生涯だったかもしれませんが、遺した歌声は実に素敵です。自分は、この『コブラ』が前野さんの代表作だと思っています。いい歌声を有難う。
2010/08/18 Wed. 06:06 | trackback: 0 | comment: 0edit

AnAn近況、それと元気玉を少し送ります 

えー、とりあえず、8/14から8/17までの戦績は、5-8-4-7です。芳しくないですねw。
負ける時に4位で負けるのが、特に良くない。逆ラで前のめり過ぎなのかもしれんなあ。

現時点での都道府県王者斬りは3人。
・7/31…唯木未緒♪さん(長崎県)
・8/14…ユリシーズさん(石川県)
・8/17…トリスタンさん(和歌山県)
なんか、銀英伝の艦船名が2隻もいらっしゃるんですがw。王狩りで47人は至難の業だと思う。余談ですが、イブニング連載の将棋漫画『王狩』、ストーリーもキャラクターも駄目駄目ですよね。とにかくキャラクターに高辻図南(たかつじとなん)とかDQNネームをつけるのやめてくれ。江戸川コナンかよ。

タワーはまだ3クレしか登ってないのでなんとも。ウルトラクイズは大好きでしたが、エレベーターで登るタワーには風情が無いです。そこそこは登る予定。

それと、4月からブログ、ツィッターとも更新が止まっていらしたスザン又さん。ブログによると御病気による入院療養中だとの事。とにかくお元気になられるよう、富山の地より祈っております。→元気
2010/08/18 Wed. 06:53 | trackback: 0 | comment: 2edit

予定急遽変更 

…すいません。長文で佳境まで書いていた8/22の廃プレイ記、今、キー操作ミスによって全部消えましたorz。
モバイルで書いてる時は、メールに書いたものをコピペして貼っていたので、原文は残っていたものなんですが、こういう喪失感は久しぶりですねえ。
なにぶん漫喫で、時間との戦いで書いているので、もう一度書くには気力体力財力が足りません。今日は予定の番外編を一本だけ書いて退散します。それでは、野球の話題をどうぞ。
2010/08/29 Sun. 04:30 | trackback: 0 | comment: 0edit

漫画『球場ラヴァーズ』と、ファン気質の違い 

先日、書店で一冊のコミックをジャケ買いしました。

『球場ラヴァーズ』1巻 石田敦子 / 少年画報社(ヤングキング連載) 533円+税金

真っ赤な装丁に、カープのユニを羽織った主人公らしき女の子。帯には『広島カープ、応援してます』とのアオリ。これは、いろんな意味で面白そうだな、と思いレジへ。
石田敦子さんという方は、80から90年代にかけては、アニメーターやキャラクターデザインで名を馳せた方です。今はアニメの現場から遠ざかり、漫画家へシフトされて主に少年画報社でコミックスを発表されてます。
絵柄は古き良き少女漫画系。会話のテンポとノリのセンスは実に独特で、70年代から漫才ブームあたりの感覚が心地よい。ただ、そこに重いストーリーを被せてくるので気が抜けない…そんな印象の漫画家さんです。余談ですが、雑誌『オトナアニメ』の創刊から5号まで載ってた石田さんの漫画(キャラクター二人が、漫才のノリで昔のアニメの演出や作画を熱く語る)は最高でした。
自分は割と好感を持っている漫画家さんですが、コミックスを買ったのは初めてw。この漫画もジャケ見るまで存在知りませんでした。
内容はというと、主人公の女子高生が、ある人に逢って返したいものがある…という理由で、生まれて初めて野球場(東京ドーム)にやってくる。その人は”赤い帽子”を被っているはず…なのだが、東京ドームのビジター側は、そりゃあ赤い帽子ばっかりだろとw。隣の座席にいた親切wなお姉さん二人から、野球場というもの、野球というもの、そして広島カープというものを少しずつ浸透させられていく主人公なのだが…という出だし。主人公が学校では女子からいじめを受けているという設定も、石田さんらしい重さですわな。
広島県出身で、大のカープファンである石田さんならではの作品であり、広島カープを主軸にした漫画という事でも異色の作品だと思います。巨人、阪神はいくらでもあるし、ヤクルトは『虹を呼ぶ男』、横浜は『ササキ様に願いを』、中日は『タネダくん』がありますが、広島は珍しい。

で、この漫画を読んで気になったのが、広島ファンという方々。広島ファンというのは、耐える文化なんだなと、冗談抜きでちょっと感心しました。
1話でお姉さん二人が主人公に語って聞かせるのが、「あなたが生まれる前にねえ…カープには津田って投手がいたのよ」。いきなりそこかいっ! 2話では、昨年1試合も出てない(要は何もしてない)のに、代打で出ると大声援を受ける、男・前田智徳の話。4話ではカープファンのおじいちゃんが語る、原爆、球団創立、たる募金、26年かけての初優勝。5話で少しキムタクの話に触れ、FAに無縁、育てたら出ていかれる、球界のビニールハウス的な話。7話では、黒田がFAをせず、1年広島に残ってくれた時の話。こういう話が、これ見よがしにさりげなくwストーリーに織り込まれています。
もちろん、野球ファンであれば当然知っている話です。ただ、こうやって並べられると、「ああ、広島ファンというのは、こういうエピソードを誇りにして生きているんだなあ」と新鮮に感じました。

自分は、もう30年以上の阪神ファンです。阪神ファンは、常に笑って「しゃあないな」という目でチームを見ている、と感じています。
阪神ファンになったのは、江本投手が好きだったから。エモやんと田淵のバッテリーなんて、ベンチがサイン出しても馬耳東風という感じで、実にカッコ良かったんですよw。若虎掛布の台頭、益山性旭という面白い名前の投手など、真面目な巨人とは対極の魅力に溢れていた阪神。
阪神ファンは『笑い』を語りたがります。佐野の頭蓋骨骨折→復帰打席本塁打より、岡田がフライデーされた相手がオカマだった事の方が語り草です。藤田平なんて阪神唯一の2000本安打達成者なのに、ほとんど話のネタになりません。強いて言えば、新庄への接し方を完全に間違えたダメ監督というネタでしょうか。亀山が睡眠障害で遅刻連発だったり、ダイエーとの2対3トレードで阪神が出した池田&大野が覚醒したりw、なぜかよりによって野田を出したり、中村監督が50%を外して松井が巨人に行ったり(ダイエー、中日、阪神、巨人の順にクジを引いて、長嶋のガッツポーズを見せられたw)、村山監督が和田・大野・中野を売り出す際の”少年隊”というアレなネーミングだったり、FAで獲得した山沖投手が登板せず引退、新庄語録、どんでん語録、オマリーの六甲おろし、グリーンウェル、伝説の大豊作の平成元年ドラフトで葛西を指名、葛西→遠山→葛西リレー、パスボールのリーグ記録作った若菜がダイヤモンドグラブ受賞w、源五郎丸投手…。
そして笑いの頂点として、1985。笑うしかないよ、あんな優勝、もう無い。1992での1勝差で2位というのも笑い。八木が神様として覚醒したのも笑い。あんな凄い代打の神は、きちんと祀らなきゃ。2003での、道頓堀ダイブ合戦も笑い。日本シリーズで甲子園でしか勝てなかったのも笑い。2005の日本シリーズで、バレンタインにいいようにやられたのも笑い。2008での大失速2位も笑い。こんな楽しい球団は無いよ、ホント。

男・前田智徳がもし阪神に入団していたら、あんな愛され方をしたかなあ。ミスタータイガースと呼ばれる存在にはなれたかもしれないけどね。大体、初代ミスタータイガースからして、虎の会の元締めであり、自らバット型のこん棒で仕置きするような人でしたからねえ。タイガースに生きるのも大変ですよ。
藪のFAは祝福して送り出し(暗黒を支えてくれた功労者だしね)、井川のポスティングは大金入ったから良しと割り切れるのも、また阪神ファン。
阪神をネタに、『球場ラヴァーズ』みたいな漫画って難しい気がするなあ。2003の優勝の時に、いろんな漫画家が読みきりでいい話を描いてたけど、連載となるとねえ…。

広島カープというチームの特性を踏まえて成立する漫画『球場ラヴァーズ』、広島ファンの特性を知る上でも貴重な資料となりますので、ぜひご一読を。
2010/08/29 Sun. 06:53 | trackback: 1 | comment: 5edit

びっくり Σ(゚ロ゚ノ)ノ 

入れた…。ダメ元で、管理画面にアクセスしたら入れた…。

やったー! ♪神様有難お~お、僕に友達をくれ~て~

まあ、『あなたは旧式のブラウザを使っています』とかメッセージが出るので、いつまで使用できるか分かりませんがね。旧式言われても、モバイルはアップデートできんのよ。
とりあえず、ブログ再開できそうです。

マートン、2日で8安打おめでとう! イチローの年間安打210本と、川藤の生涯安打211安打の更新を目指せ!
2010/08/30 Mon. 03:36 | trackback: 0 | comment: 0edit

貧乏暇なし、と申しまして 

自分は、”言っても仕方ない事は言わない”という主義でして、夏の「暑い」と、冬の「寒い」は自分から口にはしないんですが、ここはブログですし…。

「暑いですねえ~」

もはや気象庁の御家芸である嘘っぱち長期予報(春までは低温で、気象庁は冷夏だと予報した事覚えてます?)から始まった…今年の猛暑。まだしばらくは猛暑が続きそうですが、体力の消耗もいよいよピークという感じで、とにかく睡眠を確保しないとキツいですねえ。
追い討ちをかけるように、またもや職場が大変な状況。一人突然辞め(やがり)ましてね。勤務シフトはてんやわんやですわ。正直ゲーセンに足が向かないし、身体もつらいっす。

てな感じで、最近AnAnをやったのは、8/22と8/27だけです。ウルトラタワー本選は完全パス。いつもならウィルコムの怨念を知れやー!と登るとこですが、睡眠は削れません。
とりあえず、しばらくは低調なクレ数になる事でしょう。せっかく復活したブログですが、AnAn以外の事を書く日が増えそうです。
2010/08/31 Tue. 04:07 | trackback: 0 | comment: 0edit