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メテオ・ストライクス!

いろんな分野で独り言を日々書きます。稼働終了したセガのクイズゲーム『Answer×Answer』を振り返る事もあります。

ダウナーな日々 

あー、サボってました、すいません。
ここ数日は精神的に低調でして、11/29の休日も家から一歩も出ず、ひたすら寝てたり。ブログ書ける状態ではなかったですね。
仕事でレンタル移籍している所で、かなり神経使って、疲労しているのもあるでしょうが、日頃ちゃらんぽらんに生きてても、たま~にふさぎ込む事はあるのです。

11/28の夜に3クレだけ押したのですが、332。
久しぶりにサバイバルバトルの特番、しかもまた春風さんとマッチングしたのですが、テクニカルいまいちで3位。
唯一の決勝はTAKAYさんで、斬れば称号が2つついてくるボーナスマッチだったんですが、連想で20対20まで行きながら、最終問がグル生w。勝負あった!という所です。ウォーキングをウォークと誤答して取られたのが悔やまれます。あそこに”ク”を配置するかあ…。

12月は、しばらく忙しいので、あまり押せないでしょうね。夜押しできるのは休日くらいかな。
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2010/12/01 Wed. 04:22 | trackback: 0 | comment: 0edit

『新しい家』 

今回は2話『新しい家』。本当はもう少し早く仕上げるつもりだったんですが、気持ちも沈んでましたので。

まずは今回から、アバンで王妃様…というかナレーションのモノローグが入ります。コメットを信頼し、見つめている王妃の視点であり、コメットが一応の目的を持って地球にやってきた異邦人である事をこちらが意識する為のナレーションでもありますね。
OPのイントロで子供達が「コメットさーん!」と呼び掛けて、コメットが「はーい!」と返すのも今回から。
Aパートでいきなり、カスタネット星国の王女メテオ登場。前回は顔見せ程度でしたが、基本的にはライバルキャラクター。お付きの侍従長ムークと掛け合い漫才をしつつ、コメットの後を追って地球へ向かいます。
さて、前回、鎌倉(のような)駅前で途方に暮れていたコメット。双子の幼稚園児ツヨシ君とネネちゃん、そして沙也加ママと運命の出会いをします。
で、この恐ろしくフレンドリーな藤吉家の好意に従い、ホームステイという形で住み込む事となります。ホームステイの許可の為、ノリノリでTV電話越しに一芝居うつ王妃が実にラブリー。
ツヨシ君とネネちゃんには、ラバボーの存在や星力の事も隠さず、これからこの3人が、いろんな体験を通して絆を深めていく事となります。ラバボーを使った星力チャージ、そして変身もここで披露。
一方、メテオは多少のコントをやりつつも、周辺で最も豪華な風岡家の老夫婦に、星力で強引に記憶操作して住み着くこととなります(ラストシーンのメテオが悪そうw)。メテオの星力の強さが印象的な場面ですが、後々この老夫婦の過去が明らかになると、別な意味が出てくる場面でもあります。

ポイントとしては、メテオさんでしょうね。一方的にコメットさんをライバル視するカスタネット星国の王女。オチ担当かというとそうでもなく、星国の王女としての自覚はコメットさんより強く(母親がスパルタだからw)、素直じゃないけどいい娘なんですよお! …おっと、ここでは極力私情は排除して書いてるんだった…。
天然ボケ系のコメットさんとの関係は、以前も書きましたが『魔女っ子メグちゃん』のメグとノンの関係に近いですね。ノンほどのクールビューティではありませんが。
ライバルとして、オチとして、王女として、多感な女の子としてのメテオさんに御期待ください。
2010/12/02 Thu. 05:22 | trackback: 0 | comment: 0edit

『ROCKY』 

スカパームービープラスで『ロッキー』を鑑賞。じっくり見るのは何年振りだろう。
『ロッキー』シリーズは、いろいろネタ扱いもされがちだけど、自分らの世代には…とてもグッとくるものがあるんです。もちろん初めて見たのは『月曜ロードショー』、ロッキーは佐々木功だw。
1作目は勢いでアカデミー賞までさらった訳だけど、底辺を生きるロッキーと、その周囲の描写が実に良くて、ロッキーのアポロへの挑戦が決まった時に、その周囲がロッキーにすがりついてくる様がリアルだし、情感をそそるんですよね。普段ロッキーに冷たかったミッキーさえ、コーチ兼マネージャーとして売り込んできてロッキーに罵倒される。あの辺大好きです。
下手すると暗い映画になりそうな所を、あのビル・コンティの音楽が要所で奮い立たせてくれる。ビル・コンティはこの音楽だけで一生食っていいよ。
対決前夜、リングに現れたロッキーとプロモーターの会話。ロッキーのイラストのトランクスの色が違うとクレームをつけると、プロモーターが「どうでもいい」。誰もお前を見に来る訳じゃない…と言外に言われるこの名シーン、実際は本当にミスで、作り直す予算が無かった故の苦肉の策なんですが、やっぱり金が無いと工夫するもんですよねえ。
あと、アポロのトレーナーがTVでロッキーの練習を見て「こいつ…やる気だぞ」と言うシーンは、後の続編に繋がっていく重要なシーン。『ロッキー4』でロシア山中で特訓するロッキーをサポートするのは、このトレーナーですからね。
アポロは大人になってから好きになりました。フットワーク主体の黒人ボクサーなんで、モデルはあの人なんだろうなwと容易に想像できます。演じてる役者さんのキャラクターもあって、憎めない相手ですね。
試合は、見ようによっては矢吹ジョー対ホセ・メンドーサ戦のような展開ですが、最後に最愛の女性の名前を叫ぶからこそロッキー。不器用なラブ・ストーリーが綺麗に完結。公開当時は小学生だったけど、映画館で見たら燃えたろうなあ。

この後のシリーズ化も大好きなんですが、1作目の情感は格別です。

ちなみに、2ちゃんねるに洋画板が出来た時、【イタリアの種馬】ロッキー【エイドリアーン】というスレタイでスレを建てたのは自分ですw、はい。他にも幾つか建てたけど、このスレは伸びてくれて嬉しかったなあ。
2010/12/03 Fri. 04:47 | trackback: 0 | comment: 0edit

総当たり特番がねえ… 

休日で、夕方に起きて、しばらくしてから出陣。この後しばらく押せないスケジュールなので、ちょっと押し溜めのつもりで。

結果25クレ。
3434211342213124341233132。順位は6-6-8-5。
出だし4クレがgdgdで、結局その借金を返済できぬまま終わりました。というか、いきなり総当たり特番2連発でしたからねえ。前も書きましたが、総当たり特番乱発し過ぎw。
ちなみに25クレ中特番は9回。サバイバルバトル4回は1-2-1-0で、総当たり特番5回は0-2-2-1。総当たり弱いなあ…。

総当たりでは、得意ジャンルではない分野を投げる事が多くなりました。勝負を投げている訳ではなくてw、問題はランダムの方が楽しいし、勝機も増えるからです。あえて相手の得意分野に乗ってあげて、瞬殺か誤答拾いか下駄を相手に預けるのも一興。

今日は対戦相手もバラけて、連戦や宿命の対決みたいな事態は起こりませんでした。

GPの計算が変わったのか、長らく偉人止まりだったスポーツがあっさり超人に。その他、全ジャンルが偉人到達し、久しぶりに衣装を追加できました。うーむ、偉人の称号も軽くなったもんだ。グル生で偉人とか言われても、有難みは全く無いなあ。

始める時に初めて、今日まで刺客デーだと知ったんですが、「巡り合う訳ないじゃん」と思った通り、25クレで全く遭遇する事はありませんでした。はっきり言って、もう刺客に心動かされる事はないです。詐欺だし。刺客だから押しに行くとか、余計に押すとかはしませんよ。
サンタの衣装は入手しましたが、着る予定は無いです。帽子は相変わらず「欲しけりゃ.net入りな!」ですし。
衣装とか刺客とかタワーはどうでもいいので、心置きなく4人対戦をやらせてくれ、とだけ言いたいですね。

プレイしてたらルキヲさんが来られて、雑談しながら押してました。黙々と押すのもいいのですが、二人で画面内にツッコミを入れながらやるのも、いとおかし。

さて、明日からはしばらく押せません。忙しい日々です。
2010/12/04 Sat. 03:46 | trackback: 0 | comment: 0edit

流行語大賞に思う 

流行語大賞………”ゲゲゲの~”

流行語って、少なくとも会話のネタになるものだと思うんですがね。近年は微妙な選考が続いてましたが、今年は殊更違和感あります。
『ゲゲゲの女房』は楽しく試聴したので、あのドラマ自体の受賞には異論ありませんけど、ならば『ゲゲゲの女房』に大賞をあげればいい訳で、”ゲゲゲの~”というフレーズ自体は全く流行ってないのに。「そげですね」とかの台詞ならまだいいんだけど。

そういえば”アラフォー”というのが大賞を取った時、そのニュースで初めて”アラフォー”という言葉を知りましたw。荒法師の事かと思いましたよ。”アラフォー”は大賞を取った事で世間に認知された気がします。
エドはるみの”グー”が大賞取った時は、「もう死語だろう!」とツッコミ入れた記憶が。
2002年の”W杯”の時は、フットボールファンを敵にまわしてんのか!と憤った記憶も。選考委員が誰だか知らないけど、W杯を流行語として片付けてしまう無神経さに腹が立ちました。

そういえばこの賞、どんなに流行った言葉でも会場に受賞に来れない方は外すそうですね。
近年だと”あなたとは違うんです!”が外されたり、発言者ではない人が受賞(消えた年金とか)したり。
賞自体が胡散臭いという事でしょうけど。

これこそ流行語大賞だろ!というのは…
普通の女の子に戻りたい、機長何するんですか!、逆噴射、指三本、記憶にございません、今まで生きてきた中で一番幸せです、コケちゃいました、地球は青かった、敵は本能寺にあり、板垣死すとも自由は死せず、乳頭の色は?、わんばんこ、赤信号みんなで渡れば怖くない………
なんかじゃないですかね。特に1582年は、敵は本能寺にあり、三日天下、天王山など、明智光秀がらみの秀逸な流行語が多くて(ry。

まあ、”sengoku38”とか”人間国宝”、”チッうっせーな、反省してまーす”、”パウルくん(故タコ)”、”酷暑”あたりが今年の流行語ではないですかね。
2010/12/04 Sat. 04:37 | trackback: 0 | comment: 0edit

『萌え燃え征夷大将軍綜覧』 

…というタイトルの書籍を、先日買いました。

自分は歴史大好きなので、以前はよく歴史関係書籍を購入していたんですが、最近は減りました。これは歴史関係書籍に限った話ではないのですが、ネットで調べるのが主流という時代になってから、面白い本が少なくなったと痛感しています。歴史、映画、雑学、アニメなど、以前はそそる本がたくさんあったのになあ…。

ここ数年いろんな分野で、無理矢理萌え絵で擬人化した挿絵をつけて、ウンチク本が出版される事が増えました。
自分も幾つか買ってます。『女神大事典』とか、『元素辞典』とか。元素の本は、ハッキリ言ってAnAn対策ですw。生まれて初めて元素なんぞの本を買いましたよ。
正直言うと、擬人化萌え絵は…すごく邪魔なんですがねw。そういうリスクはありますが、知りたい、興味がある事柄が過不足なく書いてあって、結構評価できると思ってます。
どうせ萌え絵をつけるんなら、質を上げてくれると嬉しいんですけどね。

で、今回買ったこの本。日本史で征夷大将軍に任命された全員を解説するのが売り。自分としては、平安時代の、征夷のために任命された方々や、鎌倉時代の宮将軍、室町時代・江戸時代の中後期の将軍といった馴染みの薄い方々の知識を得たいというのが大きかったですね。
内容的には、確かに全員に触れ、略歴や主なエピを載せてあって、勉強にもなるし役に立つと思います。これで萌え絵さえ無ければ、もう少し深い所まで載せられたのでは…とも思いますがw、それを言っちゃあおしめえよ…という所ですか。
坂上田村麻呂、源頼朝、足利尊氏、徳川家康など、あきらかに他の人よりページ喰いそうな人物でも、コンパクトにまとめてあまり差が出ない仕様なのは好印象。
それと…これも言ったらアレなんですが、テーマ的に無理に女の子にしなくても良かったと思うんですけどね。かえって腐女子を視野に入れた絵柄の方が良かったのでは?

なんだかんだで、役には立つ本です。

イーグルパブリシング社・1500円(税別)
2010/12/05 Sun. 03:43 | trackback: 0 | comment: 0edit

aldilaさん、おめでとう 

別冊Anまつりの予選、福井大会。優勝、aldilaさん! おめでとうございまーす!

昨日、aldilaさんのツィッターを拝見したんですが、その情報を裏付けするのに苦労しましたw。意外と情報が少ない。
北陸三県のAnAnプレイヤー、富山県と石川県はブログないしツィッターを持っている方が結構いらっしゃるんですが、福井県はいないんですよね。自分が把握してないだけかもしれませんが。
一応、裏付け情報が取れたところで、遅ればせながら、おめでとうございます。

これで北陸三県からは、しうさん、第2種郵便さん、aldilaさんがエリア大会進出となりました。
御三方とも大会や普段押しの時に面識がありますが、敵にまわすと怖いプレイヤーであります。その怖さを、エリア大会で遺憾無く発揮してきてください。

しかし、結局一つも参加できなかったなあ。仕事ですから仕方ありませんが、悔いは残ります。まあ休みが取れたとしても、金沢はともかく福井までいく足も無いんですがw。
平日にやる大会とかあるといいなあ…(ないない)。
2010/12/06 Mon. 03:26 | trackback: 0 | comment: 0edit

2010年のアニメ総括(良かった方) 

早いもので、もう12月。今年は酷暑のせいか、まだ年の瀬という印象がありませんが。夏バテで記憶が飛んだのかもしれませんw。

で、一年を振り返る先陣はアニメ。もう冬アニメも話数が進み、評価しても大丈夫だと思いますので。
今回は良かったアニメを順不同に書いていきます。

◎とある科学の超電磁砲
これは正式には昨年の秋アニメですが、2クールだったんで今年までやってましたし。
超電磁砲こと御坂美琴を主役にすえて、本編である禁書目録の持つとっつきにくさをうまく排除した、優秀なスピンオフ。白井黒子、初春飾利、佐天涙子、木山春生、固法先輩、小萌先生といったメリハリの効いたキャラクターと、それを活かす脚本が冴えていました。
この作品を真面目に見させてくれた、白井黒子に感謝。

◎B型H系
四コマ漫画の実力者、さんりようこの作品がついにアニメ化。個人的には、OLの話の方が好きなんですが。
開始当初はぎこちない印象もあったものの、後半はさんりようこ特有の畳み掛けるテンポが出てきて満足。声優的には田村ゆかりワンマンショーで、ニヤニヤが止まりませんでしたw。あと、田村ゆかりと堀江由衣の主要キャストでの競演というのも最近では珍しいですね。

◎WORKING!!
これは快作。アニメにした甲斐があったと思います。バイト先での職場話ですが、超個性的なキャラクター達をうまく配して、テンポ良く笑わせてくれました。声優さんもいい演技されてました。
いずれ2期をやってほしいなと願ってます…が、気に入らない点が一つ。
主題歌のCDを買おうとAmazon検索するも出てこない。不思議に思って調べていくと…、なんとDVD1巻の初回盤に、主題歌のCDを同梱している事が判明! これは許せないね。数年後にこのアニメにハマった人は、主題歌を入手できなくても構わないっつー事ですよね? 何自分の首絞めてんだ馬鹿が。目先の売上で作品を汚すなよ。馬鹿馬鹿しくなって、まだ入手してません。とにかくCDで別売りしろ。

◎オオカミさんと七人の仲間たち
まあ、とにかくナレーションが良かった。アレがなかったら見てないです。
見たおかげで内容もまずまず気に入った訳で、効果は抜群だったと思います。EDもおっさんホイホイで、ポイント高いw。

◎みつどもえ
チャンピオン紳士としては、多少出来が悪くても見ねば…と思ってましたが、そんな心配は杞憂でした。
三つ子のキャラクターをうまく活かして演出出来てたと思いますし、声優の熱演も特筆もの。笑えました。OPEDの曲も良かった。無敵看板娘アニメ化がいまひとつだったチャンピオンとしても、収穫の多いアニメとなった気がします。

◎生徒会役員共
ダークホースでしたね。作画がどうとか脱いだとかではなく、会話劇での過激さを追求してきたのは新鮮でした。女性声優の皆様、お疲れ様でしたw。
全体的にシュールな雰囲気を守ったのも好印象です。B型H系といい、会話シチュエーションで突っ走るアニメは面白いですね。

◎セキレイ2期
これはもうセキレイですからw。皆人(主役)の周囲の戦力wの充実ぶりには、ただただ恐れ入ります。セキレイ計画を考えた奴は、ある意味天才。
月海は可愛い正妻。水系能力だから主役にはなれんだろうけど、それでも正妻。

◎世紀末オカルト学院
実は、今年のナンバーワン作品はこれ。珍しい題材を、意欲的な脚本でしっかり見せてくれました。中だるみも多少感じたものの、最後を力技でガンガン押して押し切ったのは評価高いですよ。雑誌ムー監修は伊達じゃないw。
それと、今年の主演女優賞は、この作品の主人公、神代マヤ(くましろマヤ)です。最近のアニメの萌え文法から遠く離れたキャラクターデザイン、程よく充実した体型、ふとももふとももふともも、白いワンピース、超強気な性格、意外と百面相、トラウマ持ち。実に画期的なキャラクターでした。お仕えしたいです。
珍しくコミカライズまで買ってしまいました。ブルーレイ欲しいな…。

◎侵略!イカ娘
連載1話から大好きで、コミックも揃えているイカ娘がついにアニメに。駄作になったらどうしよう…と戦々恐々だったんですが、監督・水島努というので安心はしてました。
現在絶賛放送中ですが、イカ娘テイストをしっかり出してくれていて満足です。うまくいけば来年2期ができる予感。

◎乙女妖怪ざくろ
まあサクラ大戦なんですがw、こういう王道をきっちり見せてくれるのは有り難い限り。主役声優の中原麻衣ファンなもので、このまま佳作として終わってほしいと願うばかりです。

◎パンティ&ストッキングwithガーターベルト
いかにもガイナックスがやりそうな、そして現にやった作品ですが、一種の実験作品としても、カートゥーン的ドタバタとしても評価したい作品です。エロネタが多いのが持ち味とはいえ、もう少し少なくてもいいかなあ。
今風ダーティーペア、と言うと褒め過ぎかな。


てな感じかなあ。
最優秀作品賞は『世紀末オカルト学院』、最優秀主演女優賞は神代マヤ(世紀末オカルト学院)、最優秀助演女優賞は白井黒子(とある科学の超電磁砲)。
2010/12/07 Tue. 07:53 | trackback: 0 | comment: 0edit